会社概要
COMPANY
真正面からお客様ニーズに向き合うモノづくり
熟練の技と柔軟な発想、そしてそれらを最大限に活かす優れた設備。多種多様なお客様のニーズや直面している課題に対し、確かな「答え」を導き出していくこと。
それこそが、エンジニア集団である私たちのあるべき姿だと確信しています。
徹底した効率化によるコストの抑制と短納期の追求、そして未来を見据えた環境への配慮。
そのすべてを両立させたモノづくりを通じて、私たちは広く、長く、社会に貢献し続ける企業でありたいと願っています。
沿革
HISTORY
友金電機製作所 発足(京都市中京区)
変圧器製造および鉄芯加工を開始
工場拡張のため、現在本社地に新築移転
友金電機株式会社 設立(資本金200万円)
代表取締役に友金弘が就任
電機器組立部門を新設
製缶溶接部門を新設
工場増築、機械(溶接)工場が完成
第一次近代化設備計画に着手
増資により資本金を2,000万円とする
第二次近代化設備計画に着手
製造部門を京都市南区の上鳥羽工場へ全面移転
本社管理部門のコンピュータ化
上鳥羽北工場を新設、部門再編により生産体制を強化
鉄芯自動切断ラインを設置
トランス・ラインを設置
5S活動(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)を開始
代表取締役に友金宏之が就任
作業効率改善活動スタート
環境マネジメントシステム「KES ステップ1」認証取得
最新型の自動切断機を導入。多品種ニーズへの対応を強化
自動制御機能付の最新型素材フィーダーを導入
代表取締役会長に友金宏之、代表取締役社長に友金勝斗が就任
本社を京都市中京区へ移転
代表取締役会長兼社長に友金宏之が就任
最新自動切断機導入